トレーラーハウス

3ECOトレーラーハウスは一定の設置要件を満たすことで車両扱いとなり、建築基準法の適用を受けません。
ロードサイドの飲食店や各種店舗に、また新設の事務所やオフィス移転時の仮店舗など、お客様のアイデア次第で活用方法は無限に広がります。
内・外装には各種のオプションをご用意しておりますので、ご利用の形態に合わせた最適なサイズと仕様のトレーラーを納品することが可能です。
また、市街化調整区域への出店等も可能で、出店地域の幅も広がります。

※各自治体によっては、利用方法、設置方法により規制がかかる場合もあります。
 詳細はお問い合わせください。

トレーラーハウスのメリットはコチラ

LS11 戸建てタイプ LJ11 事務所タイプ
※上記はスタンダードモデルです。お客様の利用形態に合わせサイズ、自由な間取りデザインが可能です。

ご提案プラン一例

LS11 戸建て・借家タイプ

のんびりと時間の流れる癒しの空間。

LS11では一般住宅に負けない断熱仕様、各種設備を
標準で採用しており、快適な暮らしを楽しめます。

魅力的な設備

●ユニットバスは一般住宅で使われる1616サイズ(1坪)を採用。
 足を伸ばしてゆったりバスタイムを楽しめます。

●キッチンは少し大きめのサイズ1950mmを採用。
 日々のお料理をゆとりのキッチンで楽しめます。

●はきだし窓。シャッター付き。
 その他の窓は不審者の侵入を防ぐサイズ、W20cmを採用。

500万円(税別)

※別途
運送費・設置費 120,000円(税別)
固定器具費 10本〜12本 1本12,000円(税別)
協会申請費 100,000円(税別)
電気、水道(一次側工事)、外構工事がかかります。

外 寸/W3200mm × L11000mm
室内高/H2400mm
全 高/3900mm
標準仕様

COCUAS SJ Style R 1616WSK series 間口1950mm 高さ850mm

※画像は全てイメージです。

LJ11 店舗・事務所タイプ

低コスト、低リスクでお店や事務所を。

トレーラーハウスを使ったお店や事務所、宿泊施設などが
数多く活躍しています。

賃貸物件に予算をかける必要がなくなります。

●何かのご事情で不要になった際は、売却が可能です。

●通常、賃貸物件の店舗を借入時の状態に戻す(現状回復義務)
 場合もあり、逆に壊す費用が掛かってしまう事があります。
 しかも、せっかく予算を掛けた設備は、売る時には大変安くなっ
 てしまいます。
 トレーラーハウスなら場所に限定されることなく、日本全国で欲
 しい方を探せます。

●調整区域への出店も可能なので、安い地代で駐車場台数を数
 多く確保する事も可能です。
※各自治体によっては、利用方法、設置方法により規制がかかる場合
 もあります。詳細はお問い合わせください。

ニッポンレンタカー01ニッポンレンタカー02

※画像は全てイメージです。

390万円(税別)

※別途
運送費・設置費 120,000円(税別)
固定器具費 10本〜12本 1本12,000円(税別)
協会申請費 100,000円(税別)
電気、水道(一次側工事)、外構工事がかかります。

外 寸/W3200mm × L11000mm
室内高/H2400mm
全 高/3900mm
美容店、フラワーショップ、カフェ、ラーメン店、各種教室、各種事務所、医院、宿泊施設 等アイデア次第で活用方法は無限に広がります。

その他ご提案プランはコチラ

トレーラーハウス設置スケジュール

トレーラーハウス設置スケジュール

トレーラーハウス設置検査基準マニュアル

トレーラーハウスは、その設置方法や維持管理状態によって建築物か否かが判定されます。
JCBA(日本建築行政会議)が定める設置基準を満たすことで建築基準法が定める建築物から除外されます。

トレーラーハウスの随時かつ任意な移動性を確保するために、
■トレーラーハウスの移動に支障のある階段・ポーチ・ベランダ・柵等がないもの。
■給排水・ガス・電気・電話・冷暖房等のための設備配線配管をトレーラーハウスに接続する方式が着脱式であること。
 (工具を要さずに取り外すことが可能な方式)
■その他、トレーラーハウスの規模(床面積・高さ・階数等)・形態・設置状況等から、随時かつ任意に移動できるもの。

トレーラーハウス設置検査基準マニュアル詳細はコチラ(PDF)