事務所・店舗仕様メリット

トレーラーハウス事務所・店舗仕様メリット

  1. ローコストで最大の効果
  2. 市街化調整区域への出店も可能なので大型トラックの駐車、ゆとりを持った駐車台数を確保したいお店、事務所にも対応ができる。
  3. 買い取り制度があるのでリスクを軽減できる

1. 車検対応型のiBoxシリーズは本体価格270万円(税別)から

ルクラMPTシリーズ通常の賃貸店舗の場合、仮に家賃を15万円とすると、敷金、礼金等で6か月分(90万円)位は先に払わなければなりません。そこから内装工事費がかかってしまいます。
ルクラiBoxシリーズも標準仕様は、ただの箱なので、外構も含めそこからのオプション加算にはなりますが、他人の店舗にお金を掛ける必要がなくなります。
又、賃貸店舗であれば特約で原状回復義務を負うケースも多くあり退居時には余計な費用が発生してしまう場合も多くあります。
仮に原状回復義務がない場合でも前に入居されていた方と業種が違ってしまえば取り壊す費用が先に掛かってしまいます。
せっかく掛けた設備も中古で売却する場合の多くは希望金額では、売却できない場合がほとんどです。
下記?にも関係してきますが、通常の賃貸店舗で居抜きの店舗を探しているお客様は、立地条件等(エリア・駐車場台数含む)でかなり限定されて来ます。
又、借り手がなかなか見つからない為、造作譲渡料(権利金)も値崩れする場合もあるのが現状ですが、トレーラーハウスであれば、買い手は日本全国になります。
中古市場は品薄状態の為、高値の売却も期待できます。

2. 市街化調整区域への出店等可能です。

ルクラMPTシリーズ市街化調整区域への出店等可能なので、市街化調整区域の有効利用ができるようになるのはもちろんの事、出店される店舗・事務所オーナー様は出店地が広いので多くの駐車場台数を確保することも可能です。
又、市街化区域に比べ月額地代や土地購入代金も安く済みますので、ランニングコスト、イニシャルコスト等、安く済ませられるのもメリットの1つです。
但し、市街化調整区域の出店にはデメリットもありライフライン(水道・電気)が備わってなければならないので、比較的、大きなロードサイドや市街化区域の近くに必然と限定されてしまいますが、逆を言えば人目に付きやすい場所ともいえます。
アイデア次第で今まで以上に活用の場が広がります。

*トレーラーハウスは市街化調整区域等、用途地域に関わらずどこでも設置が可能ですが、地目が農地の場合のみ農業委員会の許可が必要です。いずれの場合もJCBA(日本建築行政会議)の基準により社団法人 日本トレーラーハウス協会が定める所定の設置方法を必ず守らなければなりません。

3. 弊社では積極的に買い取りも行っております。

何かのご事情でご不用になられた場合、弊社製造のトレーラーハウスだけでなく、他社製造のトレーラーハウスも是非ご相談下さい。
使用状況、年式等、考慮致しまして個別で対応させて頂きます。
なお、ご希望価格での買い取りを目指しますが弊社と金額の折り合いがつかない場合は、弊社ホームページでの委託販売など色々な形でのお手伝いもさせて頂きます。
(メールに写真を添付して送って頂く)
(セール品情報等で掲載)